なつかしのレッスン日記 スタート

小野アンナの音階教本   P29の2段目と3段目の音階                 
                 P33の5段目の3度の音階
                 P38の6段目の6度の重音
                 P39の7段目オクターブの重


音階苦手です(;^_^A 3度が特にいや。練習する時つい後回しにしてしまいます。
指痛い~~なんで私こんなことしているんだろうと思うことがある・・・・・(-_-;)
でも音階ちゃんとしてから練習すると後がスムーズです。わかっちゃいるんだけど・・・・・  
したくない。


カイザーNo6 バリエーション3 
あっさりと合格。先生「あれ~~もっとバリエーションあってもいいのに~~」
・・・・・なくっていいです・・・(内なる声)音階に比べたら軽い軽い・・・・^^;


 鈴木5巻2曲目  ビバルディ「ラルゴ」合格。「ラルゴ」のくせして早い^^;
 もっとゆっくりでいいじゃんと思うのは私だけ?音がとりづらくって苦労しました。
 少しづつ上がっていく音「ちょ~~~っと違います(汗)」by先生
 先週家帰ってからチューナー見て確認したらちょっとどころか半音ずれてた^^;

ラルゴの下にある移弦の練習     

なんとか合格。難しいです。弾かなくっていい弦引っ掛けてしまいます。

ビバルディコンチェルトGマイナー  

一応終わりまでさらいました。さらっただけ。本格的指導は来週からっぽい。

会場を貸してくださっているピアノの先生と「トロイメライ」を合奏しました。 

ピアノの先生ってすごいですねー。

ピアノ譜をぱっと見て伴奏してくださいました。       

ちょうどそこに先生が入って来られて「おっ、やってますね」と暖かい言葉。
友人の先生なんて比較したら悪いのだけど

「レッスン以外の曲勝手にやるんじゃない。」

だそうだ。
どうせ月謝を払うのならいい先生が報われるように生徒は先生を選ぶべきだと思うのだけど。
でも一度ついた先生を変わるというのはやっぱり・・・なんだろうな。
自分が逆の立場だったらと思うといたたまれないです。
やめられないだろうな・・・・・

よかった。私は今の先生でC=(^◇^ ; ホッ!

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クレモナの楽器達

昨日先生から修理に出していた私の楽器が戻って来たとメールがあった。
ひさしぶりの対面。わくわくとレッスンに向かう。
部屋に入ってみればなぜか部屋にたくさんのケースが転がっている。
ピーンとくる。「お、誰が楽器買うんです?」
「Nさんですよ」Nさんは私の楽器を見て「いいなー次はこれ狙おう」と言っていたのだ。

「ちなみにおいくらぐらい?」(私の楽器の値段ぐらいかなと思う)
「×××円台です」どひゃあああああああああああああ
なぜ私の楽器からそこに飛ぶ?
それはいいとしてさっそく先生にせがんで楽器達を見せていただく。
(Nさん 先に見てごめんね)
ていねいな作りでニスもきれいで・・・・あああため息・・・・
「これは誰々の作でこれは誰で」と先生が解説してくださる。
音色も深くってそれぞれにもううっとり。
試奏させていただいたがト長調の音階しか指が動かない自分が情けない^^;
「今日のレッスンこれでする?」先生が冗談っぽくおっしゃる。
「とんでもないです。(大汗)」
てな訳で現実に返って自分の楽器を返していただく。(忘れてた)

夢の後の現実は悲しい・・・・・
せめてもの救いは修理代を高く感じなかったことかなー
クレモナ達のおかげで金銭感覚ずれた。
デジカメがなくって残念でした。

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ふぃるの木
PROFILE
HN ふぃる
住処 九州南部の端
性別 ♀

☆わんにゃん☆

♪こたろう(通称こた) 
雑種黒猫元♂ 
2009年10月に我が家の一員になりました
♪レイア姫(通称ひめ) 
耳垂れにゃんの女の子
2010年2月15日生まれ
♪ミルフィーユ(通称ミル) 
バセットハウンドの女の子
2004年12月8日生まれ
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